静岡市葵区 産後 授乳 肩こり 姿勢 

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こんばんわ!

藤接骨院です!!

 

今日は授乳についてお話します!

 

出産後から始まる授乳期間ですが、一体どのような姿勢で飲ませればよいのか気になる方も多いと思います。正しい姿勢授乳することで、体への負担や疲れを軽減できます。赤ちゃんが飲みやすい授乳姿勢や、授乳中の抱き方5種類をご紹介します。授乳後のげっぷの出し方や、おっぱいや乳首に痛みがあった場合の対処法も併せてお伝えしますので、参考にしてみてください。ミルクをあげる際の姿勢も知っておけば、誰かに預ける際に役立ちますよ。

 

次に授乳しやすい姿勢です!

授乳は新生児の場合1日に10回以上行うこともあるものなので、不自然な姿勢で授乳していると体に負担がかかってしまいます。また、不自然な角度で授乳すると、赤ちゃんがうまく母乳を吸えない場合があります。

授乳は、ママと赤ちゃんの肌が触れ合う時間です。お互いがリラックスして授乳することで、親子のスキンシップになります。自分なりの授乳しやすい姿勢を見つけましょう。

 

母親が背筋を楽に伸ばす!

ママが猫背になったり左右どちらかに傾いたりすると、首や肩、背中などに負担がかかります。特に新生児のうちは授乳が頻回になるので、肩こりや腰痛などを引き起こしがちです。

背筋をピンと伸ばす必要はありませんが、前かがみにならないよう、楽に背筋を伸ばしましょう。背もたれにクッションなどを置くと楽ですよ。

 

赤ちゃんの顔と体が同じ方向を向いている方が良い!!!

赤ちゃんの顔だけがおっぱいの方向を向いていると、乳頭を深くくわえられないため、十分な量を吸えません。また、不自然な体勢では長く飲み続けられませんので、赤ちゃんを疲れさせてしまいます。

くわえ方が浅いと乳頭裂傷の原因にもなりますので、赤ちゃんの顔と身体を同じ方向に向かせ、ママの体と密着するようにしてください。

 

ゲップを上手に出すコツ

吐き戻しを防ぐために、おっぱいと一緒に飲み込んだ空気を出してあげます。特に授乳後すぐは吐いてしまう可能性が高いので、吐き戻し防止にげっぷを出してあげましょう。

赤ちゃんのからだをママの肩にもたせかけるように抱いて、首を支えて縦抱きをし、背中を下から上にさすったり、トントンしたりしてください。

げっぷが出ないからと言って、出るまで続ける必要はありません。苦しくなさそうならば無理に出す必要はありませんので、そのまま寝かせてしまって大丈夫です。

もし吐き戻してしまった場合は、嘔吐した母乳が喉につまらないよう、体を横に向けるとよいでしょう。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

ご意見ご感想等ありましたらコメントにてお待ちしております。

 

 

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